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通信制ってどうなんだろう!?

早稲田を去るのは決定として、やはり学生としての身分は何かとメリットがあるのは事実。

特に図書館で学術論文などを見られたりするのは、今後もメディア研究を続ける上では重要なポイントです。

そんなとき、子供の頃から見ていたものが思い出しました。

1月20日 朝日新聞のサンヤツより
いはゆる、大学通信教育のサンヤツ広告です。

当時から、慶應義塾に通信制があるんだ!?とか中央の法学部学費安い!とか思ったことがあります。(今回見つけたサンヤツは、中央や法政は掲載されてませんが…)

テキストベースで勉強して、レポート出して、試験を受けて単位をもらう。ある程度大学うに通うスクリーングも必要。

学部→修士→博士(学位取れず)なので、大学卒業資格を獲得する必要はないのですが、大学生の身分を得られるというメリットは高いかも、と考えました。

調べて見ると、慶應の場合は、大学の図書館もキャンパスでの持ち込みPCでのネット環境も利用可能(1年間5000円)。

キャンパスも、早稲田よりも近い。

後は、なかなか卒業するのが難しい、ということ。

それは、また今度考えてみよう。

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