公共圏の新しい構造転換
「公共性の構造転換」(もう、電子書籍化済ですが) 正直読み切る力も能力もないけど、 以外と専門の所でよく参照される。 で、Google AIで検索してる時に、 ハーバーマスがいってる電気メディアが人々の参加可能な熟議の場を奪ったというけど、 電子メディアの登場により、電気メディアの力が弱まり、 インターネットという熟議の場を提供したけど良いことあったの? ※電気メディアとかはマクルーハン風の知ったかぶり(笑) って聞いたら、 2022年に、新しい著書で説明していると教えてくれた へぇ〜、って思ってて検索して見たら、 翻訳本の出版は、10月6日って最近じゃん! これもなんかの縁だなぁ、と。 AIに聞くのも良いもんだ。 木曜の夜にくまざわ書店に取り置きお願いして、 土曜日の昼にゲッット。 リアルのぼくは、なるべくAmazonフリーで。 ※ このサイトは Amazono のアフィリエイト貼ってます(笑) 以下は、そのGoogleAIとのやり取り 現代のSNSとの関係。電気メディアにより、公共圏が弱まったが、インターネット、つまり電子メディアにより、より広い公共圏が形成されたが、一方でその公共圏は、果たして電気メディアが,奪い去ったそれとは全然違う公共圏ではないか?そういうことを知りたい